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「ハバククの祈り」

  • 7月24日
  • 読了時間: 1分

2026年7月26日礼拝メッセージ

ハバクク書 1:1-17

 辻村 潤治 牧師


 神への畏れを知ることは、知識のはじめなのです。ハバククはこの災害の預言から、神がおられ、最後には、正しく神の裁きがカルデア人にも、ユダの悪人たちにも、その人にふさわしく、下るとの確信を、神の霊によって知って、しかも、「正しい人はその信仰によって生きる。」ことを知らされ、平安となったのでは、と私は思うのです。

 


【本日の聖句】『この幻は、定めの時について証言し、終わりについて告げ、偽ってはいない。もし遅くなっても、それを待て。必ず来る。遅れることはない。

(聖書 新改訳2017 ハバクク書 2:3

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