「聖書の言葉と聖霊」2020年8月31日読了時間: 1分2020年8月30日礼拝メッセージⅠヨハネ2:20-25 辻村 潤治 牧師 人がこの世を「善く生きるために」、何が大切かをみたいと思います。二つのことが重要です。みことば、すなわち聖書は、客観的な防護策です。御霊のそそぎは自分の主観的な体験です。使徒による教え、すなわち、聖書のことばと天の教師聖霊の示すことのいずれもが、私たちが真理のうちにとどまり、光のうちを歩み、イエス様と共に歩む、そのために必要なことです。
「人の子ヨナ」2020年12月27日礼拝メッセージ ヨナ1:1-6 辻村 潤治 牧師 私は人間の頑迷さを思いました。人間はなんと頑固で、意固地な存在なのだろうと。自分が信じている方の教えやことばさえも、拒否して自分の頑迷さにこだわることです。...
「大きな喜び、救い主の誕生」2020年12月20日礼拝メッセージ ルカ2:1-20 山本 進 牧師 1.どのような救い主か。今までの罪の赦しは償いで赦される赦しでした。しかし与えられるのは、罪の赦しによる救い(ルカ1:77)という新しい救いでした。すべての民にとっての大きな喜びです。自分が罪人であるこ...
「振り返ってはいけない」2020年12月13日礼拝メッセージ 創世記19:1-29 山本 進 牧師 1.v16「これは主のあわれみによることである。」 私たちが弱さの故に判断できないとき、、主ご自身が救いを強制してくださるのです。それは神のあわれみです。 2.v26 振り返るということ...
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